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      <title>大阪の家庭教師/阪大ジャンプ/大阪市</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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      <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/12/post_17.html</link>
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         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:06:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>サッカー通じて人間形成　日本協会、小学校の授業で試み
2006年10月20日16時53分(朝日新聞）
　日本サッカー協会が、サッカーを通じた人間形成プログラムを小学校の授業で行う計画を進めている。来年４月から東京都世田谷区、千代田区、文京区、品川区とさいたま市の小学校で実施されることが決まった。 

　同協会がカリキュラムを開発しているのは、フェアプレー精神を軸として心の健全な成長を促す「こころのプロジェクト」。 

　現役Ｊリーガーや元日本代表選手、女子のなでしこリーグの選手らが学校に出向いてフェアプレーの体験を語るほか、審判を置かないサッカーなどを予定。仲間や相手を尊重する寛容性やルールに基づく公正さ、自分で工夫して問題を解決する自律性などを養う。 

　都内４区とさいたま市では、総合学習や道徳の正規の授業のほか、土、日曜日の課外活動などで導入する。世田谷区教育委員会では、「スポーツから心の問題に入るのは新しい試み」と歓迎する。 

　同協会の川淵三郎会長は「犠牲的精神やフェアプレーの重要性など、サッカーには人格形成の上で教えられる素材がいっぱいある」と話し、全国的な広がりを目指している
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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/12/post_16.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 13:06:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>保護者調査　「いじめ」経験　２７．６％　

　■被害の１割　「学校など対応せず」

　現在、過去を問わず自分の子供が「いじめにあったことがある」という保護者が２７・６％に達していることが、内閣府が実施した調査で分かった。教員、学校、教育委員会に相談したいじめ被害者の保護者のうち９・３％は「いずれも対応してくれなかった」と回答し、一部の現場で誠実な対応がとられていない現状が浮かび上がった。

　調査は内閣府が今月３日、民間調査会社を通じてインターネットで実施。小中高に通う児童・生徒の保護者２３８４人から回答を得た。

　調査結果によると、いじめ被害について「以前あった」とする回答は２５・５％を占め、「今ある」のは２・１％。現在進行形の被害者の出現率は、小学校低学年では１・６％だったが、高学年になると２・９％に増加し、中学生は２・６％で、高校生はいなかった。

　いじめの具体的内容（複数回答）をたずねると、「悪口・からかい」が７６・５％と大半を占めた。「仲間はずれ・無視」も過半数に達し、「殴る・けるといった暴力」も２割を超えた。

　保護者がいじめに気づいたきっかけは「本人が打ち明けた」が７８・９％と圧倒的に多かった。他者から連絡を受けたケースは、「子供の友人やその保護者から連絡」（１５・５％）「学校から報告」（１０・９％）－など少数だった。

　保護者のいじめへの対応では「家族で話し合った」「担任に相談」がいずれも６割超。市区町村の教育相談所などに相談したのは２・３％にとどまった。教員、学校、教委に相談した結果、「担任が対応した」のは７６・４％と多かったが、「いずれも対応してくれなかった」との回答は９・３％に達した。

　いじめ対応などを理由に、就学すべき学校が指定された後に学校を変更できる制度を「知らない」保護者は７３・０％を占め、浸透していない実情も浮き彫りになった。
（産経新聞） - 11月28日16時27分更新
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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/11/post_14.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 12:46:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>＜睡眠＞７～９時間が適切　１０万人規模の調査で判明</title>
         <description>　睡眠時間が７～９時間より長いか短い子どもは、精神状態が悪いという傾向のあることが、日本大医学部の兼板佳孝講師（公衆衛生学）らによる１０万人規模の調査で分かった。兼板講師は「７～９時間が適切な睡眠時間だと示すデータ」と説明している。富山市で開かれている日本公衆衛生学会総会で２６日発表する。
　厚生労働省の研究班（主任研究者、林謙治・国立保健医療科学院次長）が０４年１２月～０５年１月に、中学校１３１校、高校１０９校を全国から無作為抽出し、在校生に過去１カ月の睡眠状況や精神的健康度に関して質問。回収した９万９６６８人分のデータを解析した。
　精神的健康度は、行動の際に「いつもより集中できましたか」など１２問に対する回答を点数化して測定。４点以上（１２点満点）で不健康とした。
　解析によると、精神的に不健康だったのは全体の４４％。不健康な子どもの割合は、睡眠時間が８～９時間で３３．２％と最も低く、７～８時間で３３．７％、６～７時間で４２．２％、５～６時間で５０．９％、５時間未満で５８．３％と、短くなるほど高くなった。逆に、９時間以上は４０．８％で、７～９時間よりも不健康の割合が増した。
　また、寝付きの悪さと健康度には大きな関連があり、「常に悪い」と答えた子どもの７４．７％が不健康で、逆に「全くない」と答えた子どもでは３１．５％だった。
　兼板講師は「この研究では分からないが、睡眠が短くて精神状態が悪くなるのと、精神状態が悪くて睡眠が短くなるのと、どちらも考えられる」と話している。【根本毅】 
（毎日新聞） - 10月26日3時6分更新
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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/10/post_15.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 11:18:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ニュース</title>
         <description>親の関心、学力伸ばす…小中学生調査
　子供の学力には、親がどれだけ子供とかかわりを持っているかどうかが影響する――。家庭の教育力が弱まっているとされる中、こんな研究結果がまとまった。 

　◆「対話の有無が大きく影響」 

　研究者は「子供の学力を伸ばすにはまず親が関心を示す必要がある」と指摘。子供との触れ合いを保護者に訴える自治体もある。 

　先月２２、２３日、大阪府柏原市で開かれた日本教育社会学会。山崎博敏・広島大教授らの研究グループは、子供が一人きりで夕食を食べたり、親が子供の成績に関心を示さなかったりする家庭では、子供の学力が低い傾向があるとする研究結果を発表した。 

　山崎教授らは昨年１１月、北海道と広島、島根、沖縄各県の小学生１６６４人、中学生１７２０人の計３３８４人を対象に家庭環境に関するアンケートを実施。同時に、漢字の書き取りや計算問題など、国語と算数・数学のテストを行い、家庭環境との関係を調べた。 

　その結果、「夕食を一人で食べることがよくある」と答えた小学生（１０１人）の平均偏差値は４４・８８で、「一人で食べることはない」と答えた小学生（１０５６人）の５１・１９より、約６ポイント低かった。 

　「自分の成績を家族がまったく知らない」と答えた小学生（４３人）の平均偏差値４１・０５も、「よく知っている」と答えた小学生１１３０人の５１・００より約１０ポイント低かった。 

　このほか、学校や友達のことについて保護者とよく話をする小学生の方が、ほとんど話さない小学生より成績が良くなる傾向も見られ、「親子間のコミュニケーションの有無は、子供の学力にも大きく影響している」と結論付けた。 

　山崎教授は「親とかかわる時間が多いと、子供は落ち着き、勉強にも集中できるのではないか」と見る。 

　京都市では、「教育の原点は家庭にある」として、市立小中学校や幼稚園に通う子供を持つ親に、「家族の宿題」を提示し、取り組みを呼びかけている。 

　「家族の宿題」は、〈１〉子供の目を見て会話をしよう〈２〉一緒に家事をしよう〈３〉一緒に本を読もう〈４〉一緒に出かけよう〈５〉立ち止まって、一緒に答えを探そう――の５項目。２００４年からは夏休み前に啓発チラシを家庭に配布している。 

　市教委が昨年４月、市立小６年と市立中３年の計約２０００人を対象に調査したところ、家の人に本を読んでもらった経験が多い子供や、よく動物園や博物館などに連れて行ってもらった子供は、学力上位層に多いという結果が出た。 

　市教委では、「家族の宿題」が学力面に効果を及ぼしていると、手応えを感じており、「家庭で当たり前のことを当たり前に実行することが、子供の学力を伸ばすことにつながる」と、保護者への働きかけをさらに強めていく方針だ。（松本英一郎） 

(2006年10月13日  読売新聞)

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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/10/post_13.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 10:58:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>寝過ぎ高校生、持久力劣る？　「不規則な生活、原因」
2006年10月12日　朝日新聞

　１日８時間以上睡眠をとる高校生は、６時間未満の人より持久力で劣る傾向がある。文部科学省が１０月８日公表した０５年度の体力・運動能力調査で、こんな結果が出た。持久力と生活習慣との関係では、朝食抜きやテレビの見過ぎも影響するらしい。文科省は「規則正しい生活が体力向上のカギ」と呼びかけている。 

　調査は６４年から毎年実施しており、今回は６～７９歳の男女７万１５４２人から回答を得た。 

　６～１７歳については持久力をみるため、２０メートル区間を徐々にペースを速めながら走って折り返せた回数と、睡眠時間などとの相関関係を分析した。 

　その結果、睡眠時間が「８時間以上」と答えた高校生（１５～１７歳）は男女とも、「６時間未満」の高校生より回数が少なかった＝グラフ。その差は１５歳男子と１６歳女子で約１３回だった。 

　一方、小学生（６～１１歳）は男女とも「８時間以上」の方が好成績で、中学生（１２～１４歳）もほぼ同じ傾向だった。 

　朝食については男女とも、「毎日食べない」と答えた方が「毎日食べる」より回数が少なかった。ただし、その差は７歳男子で約３回、１２歳男子で約１１回なのに対し、１５歳男子では２０回強と年齢が上がるにつれて開きが大きくなっていた。 

　テレビゲームを含めたテレビの視聴時間との関係でも同様で、１７歳男子では「３時間以上」と答えた方が「１時間未満」より約１４回少なかった。 

　調査・分析に携わった順天堂大の内藤久士・助教授は「寝過ぎやテレビの見過ぎが直接の要因というよりも、そうした子供たちには規則正しい生活習慣が確立されていないからではないか」と分析している。 

　このほか、青少年層全体（６～１９歳）では、走る・跳ぶ・投げるの基礎的な運動能力と握力で、８５年前後から続く低下傾向は今回も変わらなかった。一方、２０～６４歳の成年層は、敏捷（びんしょう）性をみる反復横跳びが緩やかに向上、全身持久力をみる急歩は低下した。</description>
         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/10/post_10.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 13:03:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>偏差値とは？</title>
         <description>偏差値とは、簡単に言えば、あなたのテストの得点が平均点から
どれくらい離れているかを数値で表したもので、平均点の偏差値
が「５０」になるように作られています。

例えば、あるテストの平均点が６０点だとしましょう。あなたの
得点が６０点だとしたら、あなたの偏差値は「５０」です。また、
別のテストであなたは、４０点しか取れなくても、平均点が４０点
なら偏差値は「５０」です。

あなたの得点が平均点より高ければ高いほど、偏差値は「６０」
「７０」と上がっていき、逆に低ければ低いほど「４０」「３０」
と下がっていきます。ただ、偏差値「１００」や「０」というの
は通常ありません。（計算上はあるそうです。）平均点にもより
ますが、だいたい８０未満～ ２５の間と言われています。

現在、学力を簡単に数値で表せる「偏差値」は、多くの模擬テス
トなどの学力診断に利用されています。しかし、その精度に対する
疑問点も多く「単に偏差値だけで合格予想するにはムリがある。」
という考えが一般的なようです。

あまりに細かく数値の違いに一喜一憂するのではなく「だいたい」
で偏差値をとらえて、勉強へのモチベーションアップにうまく
つなげたいですね</description>
         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/10/post_9.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 12 Oct 2006 12:09:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>教育ニュース</title>
         <description>＜体力・運動能力調査＞朝食食べる子、食べない子より持久力

朝食を食べている子ども（６～１７歳）は、食べていない子どもよりも持久力のあることが８日、文部科学省の０５年度体力・運動能力調査で分かった。調査に加わった順天堂大の内藤久士助教授は「生活習慣の乱れが体力低下に影響している」と分析。子どもの体力向上には、改めて規則正しい生活の重要性が浮かび上がった形だ。
　調査は０５年５月から１０月にかけて、６～７９歳の７万４１９４人を対象に実施（回収数７万１５４２人）。
　調査では、体力と生活習慣の相関関係を分析した。６～１７歳の持久力（２０メートル往復持久走）を、▽朝食摂取状況▽１日の睡眠時間▽テレビ視聴時間（テレビゲームを含む）別に比較すると、男女各年齢ともに朝食を食べる子どもが食べない子どもを上回った。
　テレビ視聴とのかかわりでは、「３時間以上テレビを見ている」子どもの成績は、「１時間未満」と「１時間以上３時間未満」の子どもを下回る傾向を示した。また、睡眠時間では、「８時間以上睡眠を取る」６～１１歳の子どもが、「６時間未満」の子どもを上回る傾向だった。
　内藤助教授は「朝食を食べたから、何時間寝たから、テレビを見たからどうだというのではなく、生活習慣が（体力向上に）好ましいか好ましくないかの問題だ」と指摘した。
　また、子どもの運動能力の低下傾向は続いている。調査によると、持久走（１５００メートル走）は男子１７歳（３８０．７８秒）と同１９歳（４０３．２０秒）が過去最低を記録。８５年の１３歳（３６６．４０秒）よりも遅かった。女子では８歳と９歳の立ち幅跳び、１７歳と１９歳のボール投げが過去最低。
　１１歳の５０メートル走では、男子８．９５秒、女子９．２０秒と、いずれもピークとされる８５年より０．２０秒遅くなった。１１歳のソフトボール投げでは、男子の３４．０メートル（８５年）が２９．８メートルに、女子の２０．５メートル（同）が１７．８メートルにまで落ち込んだ。
　一方、成年（２０～６４歳）の反復横とび（敏しょう性）は、男性の３０～３４歳と４０～５９歳の各世代で最高値を記録。女性の反復横とびも４５～４９歳、５５～５９歳で最高値となるなど、０５年度も向上傾向が続いた。【高山純二】 
（毎日新聞） - 10月8日
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 14:50:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ジャンプ式サクセスストーリー</title>
         <description>あっという間に6月も終わろうとしています。
4月から数えて3ヶ月、テレビ的に言うと1クールが経とうとしています。
小学生はプール開き、中学生はテスト期間に入り、生徒から「夏休みがもうすぐだ！！」という声もちらほら。「まだ早いんじゃない？夏休みもジャンプはあるよ」と言うと、「うん、頑張る！」という子と「え～↓」という子の2つに分かれてしまいました。

このように、人はいろいろな考えを持っています。勉強に対しても正直やらなくてもいいと思っている生徒もいることでしょう。確かに、勉強ができなくても困ることはそんなにないのかもしれません。
では、「成績が良いのと悪いのはどっちがいいですか？？」
当然良いほうに決まってますよね？じゃあ勉強しましょう！！
勉強できるとモテますよ！！！


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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/06/post_7.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 19:02:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>コミニュケーション</title>
         <description> 　最近暖かくなってきましたよね。大阪の夏はこんなもんじゃないんやけど・・・・・出身が地方なのですが初めて大阪に行ったときはどきどきしましたね。関西弁にいかに慣れて、家庭と話す場合どんな感じで話せばいいか、多少怖い、キツイというイメージがありましたので・・・・・・元気よく話すことがポイントかな。
　
　実際慣れればいいところですよね。食べ物は安いし、うまいし、特にたこ焼きがうまいですよね。あのとろとろ感がいいですよね。明石焼きもうまい。さすがに食文化の町ですよね。

　私は大阪勤務3年になるのですが、いつもこの時期になるとあの時のドキドキ感が脳裏を過ぎります。</description>
         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/06/post_12.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 15:54:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>葉桜</title>
         <description>暖かくなってきて、あっという間に月末で、もうすぐＧＷに突入です。
みなさんどこかに遊びに行ったりするんですか？
たまには羽を伸ばして、休日を過ごすのはとても良い事だと思います。
楽しんでくださいね。

けれど！みなさんには忘れてはならないものがありますよ？
…そう先生からの宿題です。
休みの日の丸々１日、勉強して！なんて言いません。
ただ、少しの時間を
あなたに合わせて先生が出してくれた宿題を
ちゃんとやって欲しいと思います。
先生は無理な量の宿題を出してますか？
そうならば！ジャンプまで連絡を下さい。
でも、そうじゃないですよね？
１人１人に合わせて宿題を出してくれています。
それだけ、ただそれだけでいいんです。

ＧＷは先生の宿題もしながら、たくさん遊んで下さい！</description>
         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/04/post_6.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 19:03:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>一週間が経ち…</title>
         <description><![CDATA[
新しい教室、新しい先生、新しい仲間、新しい教科書や文房具
みなさん、慣れてきたところでしょうか？

先週、実力テストがあった学校もあるようで、
日頃の力を試せるいい機会だったと思いますが、
結果はどうだったでしょうか？
ジャンプの内部生のみなさんは、大丈夫でしたよね（^-^）
報告を楽しみに待ってます。

先生方も、本格的に授業に入ったかと思われますが、
先生自身の勉強も、生徒との勉強もどちらも頑張って下さい。
困った時には、気軽に来社、連絡して下さいね。
大学生活については、遠い記憶を呼び戻して、アドバイスを…（笑）

大阪の桜は終わりそうですし（兵庫はまだ咲いてますよね？）、
新緑の季節が近づいてきます。
気をひきしめて、一緒に<知>も<体>も<心>も向上していきましょう！]]></description>
         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/04/post_5.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 17 Apr 2006 16:09:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>桜が満開です</title>
         <description>事務所の近くの公園の歩道橋のすぐ横にある桜の木も
（この木だけ日当たりがよくなくて…）
花が咲いていない枝がなくなり、
平日、公園はお弁当を持った休憩時間の人たちで溢れています。
関西はこの土日が花見に一番良い時だったのでは。
私も金曜に友だちと夜桜見物に行きました。

さて、明日、始業式の学校が多いですよね。
生徒のみなさん、もう春休みにやり残した事はないでしょうか？
先生方はもう履修する科目は確定したでしょうか？
気分も一新し、ステキなスタートがきれますように…。</description>
         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/04/post_4.html</link>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 09 Apr 2006 14:23:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>４月になりましたね</title>
         <description>４月に入りました。
みなさん、春休みの課題は終わったでしょうか？
桜は、まだまだの所が多いみたいですが、このまま暖かく順調に行けば、
今週末は見頃ではないですかね。
昨日の雨と風で淋しい状態になっていないこと祈ります。
桜は開花してからが早い。
それは、学校も一緒で４月に入れば、すぐ学校が始まります。
学校が始まる前のこの１週間で総復習を！
わからないところは新学期が始まる前の今のうちにわかるに変えておけば
新学期もスムーズに始められます。
「わかっているけど…」
そんな声も聞こえてくるような気がしますが、
今、やれることは今、やっておく！それが１番です。
その為にジャンプと先生がいるのですから、一緒に頑張りましょう。</description>
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         <category>内部生へのお知らせ</category>
         <pubDate>Mon, 03 Apr 2006 20:35:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>大阪府の公立高校入試情報</title>
         <description>大阪府の公立高校入試情報

○内申書　　３年生の成績（９教科）が全て１０段階で評価算出されます。（相対評価）
　　　　　　　→３年生になってからの定期テスト・実力テスト・授業態度・提出物など
　　　　　　　　が非常に重要となります。

○学力検査　　
　　　　　　　　＜前期＞
　　　　　　　　受験する学科によって教科・時間・配点は学科により異なります。
＜後期＞
　　　　　　８０点×５教科＝４００点満点で争われます。
　　　　　　　→英語は聞き取りがあります。国語は例年課題作文があります。
　　　　　　　　時間は英・数・国が５０分、理・社が４０分となります。

○内申点：学力検査の比率
　　　　　　　高校により異なります。
　　　　　　　普通科では約半数が学力検査を重視します。

○学年ごとの内申点の比率
　　　　　　　調査書は３年生の成績だけが反映されます。
　　　　　　　（１０段階の相対評価）


★推薦入試は実施していません。
★前期試験を実施する学科・・・普通科総合選択制・普通科単位制・専門学科・総合学科
　　普通科総合選択制・・・５教科の学力検査＋面接
　　普通科単位制・・・・・５教科の学力検査
　　専門学科・・・・・・・英語、数学、国語の３教科（＋実技）
　　総合学科・・・・・・・５教科の学力検査＋小論文＋面接
　（総合選択制と総合学科に関しては傾斜配点を実施。学力検査の得点が高かった２教科は各２倍となります。）
★後期試験を実施する学科・・・普通科・多部制単位制（クリエイティブスクール）
　　普通科・・・・・・５教科の学力検査
　　クリエイティブスクール・・・英語、数学、国語の３教科＋面接

★平成１９年４月１日より、全日制普通科の通学所属地域が現行の９学区から４学区に改正されます。　　　新１学区・・・現１・２学区　　　　　新２学区・・・現３・４学区
　　新３学区・・・現５・６・７学区　　　新４学区・・・現８・９学区　　　　
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         <link>http://jump-japan.com/handai/2006/04/post_3.html</link>
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         <category>入試情報</category>
         <pubDate>Mon, 03 Apr 2006 13:59:34 +0900</pubDate>
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